448 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] - 2010/07/22 17:56:41.67 3YE6t.AO 1/12

テッラ……お前の事誤解してた。原作読んでる内に気付いたんだ。
お前をショタに脳内変換すればいいって……そしたら素晴らしい結果になった
つまりアックアはテッラをアッークアしたのか……

ちょっとアックア殺しに行ってく

元スレ
【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-10冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4gep/1279299041/
449 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 17:57:58.29 NL.gleMo 2/12

何かに目覚めたようだな

450 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 18:01:02.43 o9HkCkco 3/12

目覚めすぎだろw

451 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] - 2010/07/22 18:29:50.51 0/NKtUAO 4/12

>>448
・゜・(つД`)・゜・

とか書きつつ

テッラ(ショタ)「へへへっ! 実験にはあいつら使うんだもんねー」

アックア「1つだけやっておく事がある」


 え? という鼻にかかった様な甘い声をテッラは口に出せなかった。

 轟!! という凄まじい棒と共に。ショターのテッラのすぼまりが、今度こそ本当に滅茶苦茶に蹂躙されたからだ。

453 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 19:28:16.74 q1K57Kgo 5/12

>>451
おい



もっとやれいやもっとヤってくださいお願いします本当に

477 : 451[sage] - 2010/07/22 23:48:49.37 0/NKtUAO 6/12

>>453のためだけに書きました。
完全18禁、完全キャラ崩壊のアックア×ショタテッラ。

読みたい人だけ自己責任でお願いします。4レス程。
一応>>451の続きになってます。

初めて書くエロSSがこういうきっかけで生まれるとは、人生判らない物です。

478 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 23:49:39.47 0/NKtUAO 7/12





 ショターのテッラは自分の身に起きた現象を正しく認識する事ができなかった。

「………っ…!…?、?」

 身体の後ろが。排泄の為だけに存在するはずの部位が。ありえない程の圧迫を受けている。

「  ぁ」

 言葉が出てこない。洩れる『音』しか。口から発する事が。

(からだ……僕の体……壊れたの?)

 対するアックアは顔をしかめる。サイズが合わないのだ。猛々しい肉棒は、狭い肉壁をもろともせず『中』に押し入る事ができたが、それは彼の硬さと腕の力あればこその芸当だった。

 これは『罰』。そう彼は認識していた。淫らな行いを楽しむつもりは一切無く。
 テッラ、お前が『人と平等』の認識を悔い改め、正しい道を歩いていける様にするための欠かせない過程なのであると。

 しかし彼は気付いていない。自分の雄である部分が、なぜすぐ機能する程に張り出したのか。かつてない程に、その寸と幅を際立たせたのか。


 そしてそれは童子に伝わる事は無く。

「ア…アック、ア」

 やっとの事で絞り出した一言。その短い一言に、どれだけの思いが込められていることか。

 「アックア…」

 続く事の許された呼称。

「……っ!」

 しかしすぐにその儚い心余(こころあま)りも、アックアの次の行動によって握り潰される。

 腰を掴む両の巨手が男児の柔腹に食い込み、埋まっている異物が静かに活動を始めたのだった。

479 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 23:50:15.01 0/NKtUAO 8/12





「!……!っ …ぁ…っ」

「……あ!あ!あぁぁああ!!」

 目一杯に広がる肛内。言葉も出せなかった圧倒的な侵略、圧迫感。そこに、悲鳴を上げざるを得ない力が加わり始めた。

  チュ  クチャッ「あっ」
チュッ「んっ!」…チュッチュッチュッチュッ
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ!!」

 アックアは、テッラへ必要以上の痛みを与えるつもりは無かった。挿入物には潤滑油を塗り込ませ、抜き差しも穏やかに始めている。

 それでもテッラには十分を超えた感覚が襲いかかる。一つは人並み外れたアックアの大きさの為。二つにはテッラの成長したとも呼べない幼い体躯。


 「んっんっんっんっ…!」
 チュッチャッチュッチュッ

「ふ、む…うっ」

 アックアは既に男児との性行為しか考える事ができていない。彼程の男が『夢中』にいた。その狭さ、締め付け、……甘い鳴き声。

 テッラは肛内に加わる小刻みな満ち引きの度に、蠱惑的な声を出す事を自らの身体に命令されていた。

 肉棒の尖端が広がりを増す。それはアックアの昂りを表し、テッラの更なる強感の取得を表す。

 ジュッチュッチュッチュ
「あ、あ、あっあっんっあっ」

 アックアはテッラの体内と、衣服から覗く丸い艶を帯びた臀部と白い背中、柔らかく揺れる金髪しか認識する事が出来ず。

480 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 23:51:05.04 0/NKtUAO 9/12





「んっんっんっあ!……あんぅう!? あっ! んっんっあっあっ」

 テッラは体内で暴れる棒の確かな感覚と、眼前の白い大理石による建造、微かに入り混じり始めた痺れる性感を呆けた眼と脳で認識する事しか赦されず。

 二人と居場所しか存在を許さない空間は今を忘れ当初の目的さえ忘れ、淫騰の限りを貪った。




「くっ……むううぅ…」


 終わりが近づく。最初から緩急を付けて長引かせるつもりも無かったアックアだが、仮にその算段であってもその目論みを達成できていただろうか。

「むっうっ、終わらせるぞテッラ……」

「んっ…うっ……」

 テッラは既にまともな受け答えをする知覚を携えていない。
 揺すられ、擦られ続けた身体は、体力と気力を失いかけていた。

「ふっうっうっうっんっんっんっんっ」

「む……む…ぐ」

「んっんっうっぐすッくうっううっ!」

 アックアが両の手に力を込め、テッラの身体を引き寄せる。散々と肛内で透明な液を吐き出し、その活動の糧としていた太まりが更に硬さを増し、これまで侵入を果たさなかった奥へと突入を始めた。

481 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/22 23:52:11.93 0/NKtUAO 10/12





「んぐっ」

 馴らされていない深部へ突き進んだペニスに、男児は声を上げて驚きと抵抗を表す。しかし、それは何の効果も果たせない。

「むうう……ぐっっっ!!」

 肉棒が膨らみ、粘液を先端へ送り込み、そして。


「ふううっううっ……」

 永い永い脈動。白く濁った粘液は鈴割れから続々と姿を現し、味わった事の無い快楽をペニスと脳に与え続け。

「は、ぁ、ぁ………」

 男児には終わりと絶望を告げた。

   ググッ   
   「ん」    
        ズルッ
          「アッ」
 やや硬さを失った肉棒が引き抜かれ、小さいながらに受け入れ弛んだ穴から、忌まわしい白液が一しずく、二しずくと流れ落ちる。

 テッラは意識を闇に落とし、以降全ての認識の拒否を試みた。

 僅かに我を取り戻したアックアは、少年を介抱し、休ませようとうつ伏せに崩れ落ちた幼躯を表に向ける。
 
 そこで彼の目に映った物は。

 少しばかり大きさを改め、桃色の先端に透明な液を馴染ませた少年のペニスであった。
       

    THE END?
Only two people understand it.

482 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/23 00:30:07.54 DtcP2kAO 11/12

誰得すぎるwww

だが文は普通に上手かった。乙!

483 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[sage] - 2010/07/23 00:38:57.98 cUJDFao0 12/12

>>479
なんで潤滑油持ってんだよアックアwこいつは間違いなく計画的犯行ww
本当に初めてなのか?鈴割れとかw
初めてがこんな特殊?カプとはなんて才能の無駄遣い。もっと書ry