210 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(群馬県)[sage] - 2011/05/27 15:52:22.36 s9eXGzawo 1/4


フィアンマ「……俺様がPVは愚かアニメにも出てないとはどういう事だ」

ヴェント「……今更何言ってる訳?もう2期終わったんだけど」

フィアンマ「俺様は神の右席のリーダー、そしてトップだぞ?なのにどういう事だ……」

テッラ「仕方ありませんよー、まぁ私は3期があれば確実に出てきますがねー」

アックア「私もであるが……フィアンマがメインの回は4期になりそうであるな」

フィアンマ「ええい!映画化来い!ロシア編は映画になれ!」

ヴェント「……映画化なんて言ったってさ、前編後編にしないと多分収集つかないわよ?」

テッラ「予算だってあるかどうか微妙ですしねー」

フィアンマ「ぐぬぬ……」

アックア「だがロシア編はしてほしいであるな、なんと言ったって一番盛り上がる回ではある」

テッラヴェント「……」


動くフィアンマさん見てみたいです

元スレ
▽ 【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-29冊目-【超電磁砲】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1305991024/
213 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(関東・甲信越)[sage] - 2011/05/27 18:02:11.25 1B79D60AO 2/4

便乗して1ヶ月前に書いた小ネタを投げ下ろさせてもらいます



一方通行「二期も終わっちまったなァ……」

浜面「最後にちょっとだけの登場だったけど、俺も出れて良かったよ」

一方通行「いつになるかわかンねェけど、もし三期もやる事になったら」

浜面「俺達の大活躍が見られるんだな!」

一方通行「あァ! 素敵で愉快な主人公達に視聴者は釘付けだぜェ!」

一方浜面「わっはっは!」

上条「……テメェら、本当にそう思ってるのか」

浜面「うわっ、びっくりした」

一方通行「なンだよオマエ、辛気くせェ顔しちゃって」

上条「確かに俺達は三人の主人公だ、もし三期があっても活躍出来るだろう」

浜面「じゃあ良いじゃないか。何か問題でもあるのか?」

上条「これを見てみろ」

一方通行「原作十六~十八巻?」

浜面「どれどれ……な、なん……だと?」

一方通行「最強の敵が味方になって、旧友と争って和解してお姫様を救ってるゥ!?」

浜面「登場するタイミングも狙いすましたかのよう……。
    ベタなはずなのに、それがまた主人公っぽい……!」

上条「……わかってくれたか」

一方通行「あァ……最強の敵は伊達じゃねェな」

浜面「俺達も頑張らなきゃな……」


アックアの戦闘シーンとテッラの小麦粉が物凄い楽しみです、失礼しました

214 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(中国・四国)[sage] - 2011/05/27 18:29:31.70 HjgYgZuAO 3/4

さらに便乗させてもらいます


麦野「順番で言ったら次は超電磁砲二期だにゃーん」

フレンダ「結局私が人気No.1って訳よ」

絹旗「超出番が少ないですが声優が気になります」

麦野「フレンダ役は桑島法子ね」

絹旗「超決定ですね」

フレンダ「やめてぇぇ!死亡フラグさんはやめてぇぇ!!」

滝壺「大丈夫だよフレンダ、私はSS速報でしか見せ場のないフレンダを応援している」

布束「待ちなさい、貴女達より隠れファンが多い私の時代よ」

9982号「10032号には負けません、とミサカは意気込みます」

食蜂「出番なんて私の改竄力でどうにでもなるんだから」



芳川「超電磁砲二期に出演したら本気出す」


218 : またまた便乗[] - 2011/05/27 23:08:45.49 AIv/JpXs0 4/4

アウレオルス「……当然。既に私の出番は終わっているのだな」

姫神「私も。大覇星祭が。最後の見せ場だったから」

天井「私なんて生きてるか死んでるかすら分からない」

木原「俺はお星様になっちまったしなぁ……」

駒場「……俺の出番は……新約が始まっても……あるかどうか……」

白井「強くなる発言をしたはずなのですが……全く見せ場がありませんの」

「「「それに比べてあっちは……」」」


風斬「もし四期があれば私も……!」

美琴「わ、私はアイツへの気持ちに気づいちゃうのよね」

土御門「俺は『グループ』のリーダー的ポジションだからにゃー。
    きっと、ただでさえ多いファンがもっと増えるぜよ」

海原「おやおや。命がけでショチトルを救うことになる自分をお忘れですか?」

結標「ふふ。便利な能力で貴方達のサポートをしているこの私も人気が出るでしょうね」

初春「超電磁砲でも人気のこの私が、
   アホ毛ちゃんを守って天使と称される日も遠くはありませんね」

手塩「この私が、意外な人気を、得るはず」


「「「何だこの差は」」」