275 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] - 2011/06/17 23:50:40.96 QQtiiL1DO 1/2

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276 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] - 2011/06/17 23:51:40.71 QQtiiL1DO 2/2


インデックスがイギリスに帰った日、俺は久しぶりにベッドに横たわった。
布団に身体が沈みこむ。
ぐっと腕を伸ばし、枕に顔を押し付けた。

(オ○ニーでもするかな……)

さてオカズは何にしようかと考えに耽りながら、寝返りをうつと、壁にゴツリと頭を打つ。

(ん?)

壁に違和感を感じた。
普段と、何かが違っている。
俺は不思議に思いながら壁に手を這わせていると、あることに気がついた。

「何だこれ……」

それは、桃色に照り映える、愛らしいおまんこだった。

ぷに、と指を押し付けると、暖かさが伝わってくる。
つるりと、さわり心地の良い肌だ。
そう思い、ペロリと舌で舐めあげると、じゅくりと奥からは半透明の液体が湧き出てくる。

布団が汚れてしまうと、慌ててまんこに指を突っ込み栓をしようとするが、更に溢れてくるだけだった。

(――クソッ)

クリトリスがぷっくりと膨らんでいるのが悔しくて、思いきり摘まんで捻ってやった。

おまんこはビクリと震えた。

かと思うと、なんと潮を噴きやがった。

なんておまんこだ、と若干腹がたつ。

(もう放っておいてやる)

俺の顔はベトベトになってしまったが、シャワーを浴びる気にもなれなくて、そのまま寝ることにした。


朝起きると、顔に生暖かいものが這いずっているような感覚がある。

瞼を開くと、そこにいたのは白井だった。

「何でここにいるんだ?」

と聞いても、

「テレポートですの」

としか返ってこない。

ならば、

「何で俺の顔を舐めていたんだ?」

と聞くと、

「お姉さまの本気汁が顔面に付着していたからですの」

と、毅然とした笑顔で答えられた。

そのとき、俺はようやく理解した。
昨日のアレは御坂だったのだということを。



おわり

元スレ
▽ 【禁書目録】「とあるシリーズSS総合スレ」-30冊目-【超電磁砲】
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